鳥羽亜矢海ちゃんがオウサツキッチン0032に!!
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温泉むすめの亜矢海ちゃんが‼
2026年2月28日
お待たせしました!
鳥羽温泉郷の温泉むすめ、鳥羽亜矢海ちゃん白ワンピの麦わら帽子バージョンのあやみちゃんが、
神明神社石神さん参道にあるカフェオウサツキッチン0032に居ることに決まりました~

神明神社石神さん参道にあるカフェオウサツキッチン0032は
地元食材にこだわり、ここ三重県鳥羽市相差町でしか食べられないメニューが盛りだくさん
こだわりすぎてメニューが多すぎて選ぶのが大変
メニューを削って選びやすいようにと考えてはいるんですが
どれもこれも、相差に来たなら食べてもらいたいものばかりで
まだまだメニューが増えていきそうな気がします
そこでも絶対にお勧めしたいのが3つあります
まず1つめは
この、きな粉のところてんです
きな粉のところてんは相差名物です
昔から海女さんが小昼(おやつ)として食べてたものです
海女の町相差町は、日本で海女さんが一番多い町です
相差の海女さんは『トト(夫)1人養えん者は海女の資格ない』
と言われるくらい、相差の海女さんは働き者と言われてました
その海女さんのおやつが相差名物きな粉のところてんだったんです
相差の海から海女さんが採ってきた天草から炊いたところてん
混ぜ物のないみずみずしいところてんを、砂糖をまぶしたきな粉で
甘さも、カロリーもとれ、大豆で栄養も取れ、ところてんでお腹もこころも満たされる
海女さんのスイーツ
海女スイーツのところてんいかがでしょうか。
ところてんをアレンジしたのがこのレインボーところてんサイダーです
カラフルなところてんをトロピカルドリンクに入れた
可愛いサイダーです
太陽の光にあてながら写真が撮りたくなるやつです
全然ザコじゃないザコフライと、とばーがーのザコフライサンドです
ザコと言っても、メジャーな魚ばっかりで
捕れた量が一定の量が揃ってなかったり
規格外の魚だったりすると
それが、値段のつかない魚になり、それが全てザコになっちゃうんです
美味しい魚なのにもったいないので
オウサツキッチン0032で買い取らせてもら、一口サイズに切ったザコをワカメを混ぜた衣で
揚げたものをザコフライといいます
やまとたちばなをまぜた混ぜたマヨネーズがかけてあるんですが
それがまた
揚げ物とベストマッチなんです
揚げたてをご提供させていただきます
店内.png)

オリジナルのあやみちゃん、サイン入りバージョンは
相差海女文化資料館にいます。
白ワンピのあやみちゃんはオウサツキッチンにいます
鳥羽温泉郷、温泉むすめ、鳥羽亜矢海ちゃんに会いに来てくださいね